案件は「中堅製造業の基幹システムAWS移行+24/365運用」、提出は月曜9:00。 イベントごとに3択で判断すると、受注温度🔥・実現性🛠・利益率💰・相方との信頼🤝が動きます。 全部は守れません。どれを捨てるかが、あなたの立場です。
1プレイ約3分・タイマーなし(じっくり読めます)。
登場人物はすべて架空です——お名前を見ればわかると思いますが。
進行はこの端末のlocalStorageにのみ保存されます。
「受注前夜」は、SIer・クラウドインテグレーターの提案現場で毎週起きている営業とPMの綱引きをゲームにしたものです。 営業には営業の合理性(数字・競合・顧客の期待)があり、PMにはPMの合理性(チーム・品質・持続可能性)があります。 どちらかが悪者なのではなく、それぞれの椅子から見える景色が違うだけ—— 両側でプレイすると、あの日の会議室の相手が何と戦っていたのかが見えてきます。
EMWは提案段階からPM・エンジニアが同席し、「できること/できないこと」を最初に言う方針です。 それが結局いちばん受注率も利益率も高い、というのがこのゲームの隠しメッセージです。
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